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東国原 安倍首相の「こんな人たちに負けるわけにいかない」 発言を再批判 敵と味方に分ける発想は乱暴について

東国原 安倍首相の「こんな人たちに負けるわけにいかない」 発言を再批判 敵と味方に分ける発想は乱暴

元衆院議員でタレントの東国原英夫が15日、カンテレの「胸いっぱいサミット」に出演し、安倍晋三首相が東京都議選において、自身を批判した聴衆に対し「こんな人たちに負けるわけにいかない」などとムキになって反論したことに触れ、「乱暴だ」とあらためて批判した。

番組では安倍首相が8月にも内閣改造を実行するのではと議論をかわした。その中で、安倍首相の都議選における発言が話題になり、東国原は「党の総裁として言ってるんですね。総理大臣として言ってない。選挙運動だから」と安倍首相の立ち位置を確認した。
その上で東国原は「でも、総裁がしゃべったことは総理の発言なんです。国民に対して、どんな反対者や批判者がいようとも、国民の代表者が総理大臣なので、批判は聞きますよというのが態度」と総理大臣という最高権力者である以上、批判には耳を貸すべきだとの考えを示した。

東国原はさらに、「それを斬り捨てるように、敵と味方に分けるような発想のしかたの安倍さん。それは乱暴だと思う」と批判した。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000102-dal-ent

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